ヤマハ シグナスの カスタム
マフラーステーの改造
この発想は 私には出来ません。
台湾製のキットパーツらしいです。
アメリカ製でも
この部分を切って ここで熔接して と
指定するカスタムパーツが よくありますが
日本製は ボルトオンが 普通なので
色々面白いなと思います。
三光熔接工業所
ヤマハ シグナスの カスタム
マフラーステーの改造
この発想は 私には出来ません。
台湾製のキットパーツらしいです。
アメリカ製でも
この部分を切って ここで熔接して と
指定するカスタムパーツが よくありますが
日本製は ボルトオンが 普通なので
色々面白いなと思います。
三光熔接工業所
スズキST250の カスタム中の お客さんから
ネジが なめたと連絡がありました。
なめたネジ いったい何本ぬいたでしょうか
しかし 千差万別であり
一挙手一投足とはいいきません。
恐ろしく 硬いネジ
とある日 鍛冶屋は テレビを 観ていました。
冬季オリンピックの競技用 車両メーカーの
紹介していました。
そして 雪山を滑走する映像
いやいや 健常者より 速いやんか。
なんか かっこいいし プログレッシブサスペンションやん。
すると
OXレーシング(ssイシイ)の社長が バイク事故で 下半身に障害がでて
海外も含めて 車椅子を取り寄せたが 気に入ったものが無く
なら 自分で作るか! から始まった
OXエンジニアリングが 製作。
こんなカッコイイ人がいるんや
自分やったら バイク乗った事を ただ後悔する
人生に なったかも知れないなぁ。
今では テニス バスケット マラソン等の競技車両も 作られてる。
お客さんもテニスプレイヤー 拝見させてくれました。
コンペティションモデルは
ちょっと無骨で無駄を削ぎ落とされた感が
たまらなくカッコイイですね。
実際お付き合いがあった お客さん曰く
豪快で優しい 人格者であったと
マジリスペクトです。
三光熔接工業所
ちょっと 前の お仕事なのですが
車椅子の修理の ご依頼があった。
お客さんは 車で 一人で 来られた。
車は 障害をカバーして 運転できる物。
後部席から 車椅子を 引っ張り出し
ドアを開け 運転席の横に 降ろし
誰の介護も無く 乗り移った。
そして リアゲートを開け ご依頼の車
何とか可動出来るようになりました。
勿論メーカー修理が良いのですが
この車は 故石井重行氏と 直接面識がある
オーナーが オーダーされたもので
部品が 出来るまで 1ヶ月以上かかるとの事で
私が携わる事になりました。
何とかなりほっとしています。
長くなったので その2で
私の 石井重行氏の 想いを 書きたいと思います。
三光熔接工業所
春ですね。
一番手前 柿の芽が膨らんできました。
月桂樹は 三月初頭から 檸檬はまだです。
梅 桜も 勿論良いですが
何回か氷も張りながら 寒さに耐えためだか達も
活発に動きだしています。
蕗の薹は 花になりました。
ちよっと 浮かれてみませんか♪
三光熔接工業所